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太田母斑にはレーザー治療がお勧めです

太田母斑というのを、あなたはご存知でしょうか

顔の額や目の周囲に現れるあざのことで、通常は片側にのみ現れますが、まれに両側に現れることもあります。

子供の頃は鮮やかな青ですが、その後紫外線を浴びたり、年齢を重ねたりするに従って色が少し黒ずんできます。

都内にお住まいでこのあざで悩んでいる方には、日本橋Fクリニックのレーザー治療をお勧めします。

このクリニックでは、太田母斑の治療には保険が適用されます。

治療は最短で3か月ごとに行い、あざがある程度の大きさの場合は麻酔の後にレーザー治療を行います。

治療直後は表皮が白くなりますが、時間が経過するにつれて黒っぽくなって行きます。

その後はかさぶたとなり、顔の場合は約1週間、体だと2週間前後でかさぶたが取れて来ます。

但し眼球の結膜や口腔の粘膜にできる太田母斑は、レーザー治療の対象とはなりません。

予約はホームページ上の電話番号、問い合わせはやはりホームページ上のフォームからになります。

診療時間は10時から19時までで、木曜日と第4日曜日を除く日曜日、祝日そして年末年始が休診です。

第4日曜日の診療は10時から17時までで、この時は翌月曜日が休診となります。

また月曜日と水曜日の診療は午後のみで、14時から20時までです。

アクセス方法ですが、東西線、銀座線そして浅草線利用の場合は、日本橋駅で降りてB1出口から徒歩2分の距離です。

JRや丸ノ内線利用の場合は、東京駅の八重洲北口から徒歩7分となります。